













充実の教育体制で新人扱い
ではなく戦力として活躍
どんな仕事をしている?
広報・総務を担当しています。
会社のPRやイベントのオペレーション、進行管理や渉外担当などを行い、全体がスムーズに進むよう段取りする仕事です。「誰が・いつ・何をするか」を整理して、現場が動きやすくなるように支える役割をしています。
この職場の何がいい?
一番いいところは、挑戦させてもらえる環境であること。責任を果たせば裁量を任せてもらえるので、自分で考えて動けるのが楽しいです。そして何より、メンバーがいいのがこの職場の魅力!
目指すのは?
会社や技術、人の魅力をもっと多くの人に伝えていきたいです。「痛みの第一選択」として思い出してもらえる存在になるように、「伝える仕事」を続けていきたいと思っています。
みんなが安心して仕事に集中できるよう、信頼できる調整役としてプロフェッショナルを目指しています。
どんな仕事してる?
コンサル事業部の事業部長として、主に整体院を経営するクライアントの起業、経営をサポートしています。技術はあるのに経営がわからない。想いはあるのに数字が伸びない。そんな先生方に対して、経営戦略・集客設計・リピート導線構築まで一貫して支援しています。
“治療”で人を救う先生を、“経営”で支えるのが私の仕事です。
単なる売上アップではなく、先生自身が自信を持って挑戦できる状態をつくること。そこに一番のやりがいを感じています。
この職場の何がいい?
本気で挑戦したい人に、本気でチャンスをくれる会社であること。売上10億円規模の企業でありながら、「やりたい」と手を挙げれば任せてもらえます。
年齢も経歴も関係ない。問われるのは“覚悟”だけ。
それはまさに、私たちのミッションである「常識への挑戦」 そのものです。私は、「自分はどこまでいけるのか試したい」そう思ってこの環境を選びました。挑戦を本気で楽しみたい人には、最高のフィールドです。
目指すのは?
私は将来、MBJのCEOを目指しています。そして「痛みがあれば、まずMBJへ」そう言われる企業へと成長させることが目標です。
日本の医療・整体業界に新しい基準をつくる。“痛みの第一選択”を加速させる。その中心に立てる経営者になるために、今は現場で泥臭く挑戦を続けています。挑戦できる社会をつくる。それが私自身のビジョンであり、人生のテーマです。
MBJ(メディカルブックジャパン)は挑戦できる環境をつくっています。プロジェクトや役割をバンバン任せていきます。大手企業にはない抜擢もしばしば。もちろんフォロー体制を敷いて安心して挑戦できます。手を挙げれば挑戦できる、そんな環境がここにはあります。
1年目だから下積み、、そんな古い体制はありません。1年目から戦力として任せます。裁量範囲も大きく、例えばマーケターであれば広告費月に500万円分運用なんてこともザラにあります。(長期インターン生でさえ月に300万円運用しています)実力主義だからこそ、実力を発揮できる裁量を渡し、自分で成果を残しにいけます。
育成体制が整っています。成果をだすための育成で”自律”をテーマに主体性を育み、自ら成長していける「成長スキル」を養います。1から10まで教えるのではなく、自ら成長できる方法を身につけることが、成果を早期に最大化できる要因です。
マーケターに求めるレベルは高く設定しています。未開の市場を切り開いていくパワーと実力が求められます。ウチでその実力がつけば、正直どこにいっても通用するでしょうし、事業部長など責任範囲を広げることができます。当グループで社内起業や事業会社を任せる経営者候補として飛躍することも可能です。
圧倒的成長